1階は、壁の断熱材(住宅用グラスウールァ100)天井の断熱材(住宅用ロックウールァ100)と、天井石膏ボードァ9.5下地をほぼ終了し、床フローリングを張り始めています。
壁の断熱材と天井の断熱材の種類を変えているのは、屋根面からの輻射が大きいため、同じ厚さでも密度が大きく割安の材料を選定したためです。尚、壁の断熱材は、天井より上の桁の下まで、隙間無くみっちり入れ込んでいます。