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2階床スラブ配筋検査及び官庁中間検査2

2階床スラブ配筋検査及び官庁中間検査2

2006年12月15日 (金)

配筋検査、一部補強筋が抜けている程度で、床の配筋はきれいに良くできていました。2~3階が木造の為、土台固定のアンカーボルトの数も多いけれど、その補強筋の量が半端じゃなくすごい(手前)。 上下D13@100という、核シェルターでも有るような鉄筋の量です。それだけ、力がかかってくると言う事ですね(^_^;)。壁・床の厚み、全て20cmにしています。